雑魚リーマンがなんやかんやで小説家になるまでのブログ

凡そ社会的地位の無い30代男性が小説家を目指す為のブログ

【敏事】自己嫌悪に負けるな。

初代ポケモンの四天王戦の後のライバルとバトる時のBGMかっこいいよね、宮園クランです。







落ち着かないから吐き出すのさ。それではご覧ください。

肯定感が低すぎて且つ行動が伴っていない。

主に日常で、ですが。。



在宅勤務を通して思うことは、救いようがないくらい生産性がねぇなぁとか思う次第なのです。



や、それならばむしろ全力で仕事サボったとしても、普通に働いて会社に売上や利益で貢献する値と見比べてみれば、それほど大差ないのじゃないのか、みたいな?



あと、家だと極論終わりが無いので、それがより一層否定感を際立たせます。むしろ極まってます。

今のままだと不味い気がするていうかマズい。

負の感情にとらわれ過ぎると、なんてことはない全てが苦痛に感じます。



程よい緊張やストレスは長い人生の中で必要不可欠というか回避不可能なのは最もですが、浸りすぎると色々と病みます。



なので深く考えすぎないようにして、でもってちょっとしたこと(他者からみれば出来て当たり前のことも含む)でも、自分が自分を褒めてあげなければならないと思うのです。



しかしまぁこれが意外と、難しいのですけれどもね。ちょっとずつ習慣化するしかありませんねぇ。。。

見出し2こ目にして自己解決したので話題変換。

ゲームの話をしましょうか(唐突)



にゃんこ大戦争、相変わらず宇宙編が難しすぎるのでレジェンドステージをコツコツやっている所存です。



で、TOP絵の隠しキャラは一体いつになれば手に入るんだよと暗澹たる気持ちで日々ぽちぽちやっていると、





ようやく出ました、【脱獄トンネル】にようやく、辿り着きました。



ステージ数は全部で6つ。難易度分類としては“激ムズ”にあたる彼岸の地にクランは足を踏み入れてしまったようです。





飛んでいる敵やエイリアン(青い敵)特攻のキャラが大半を占めている反面、遠距離攻撃キャラが極端に少ないクランのパーティは、いわゆる固い敵や超火力の敵が雪崩れ込んでくると対応しかねる為即座に全滅に瀕する弱点を持っております。



なので、先月手に入れた上記のタンクキャラを現時点で強化出来るMAXレベルまで仕上げたので、補助アイテムとかも惜しみなく投入し、なんとかしてステージ踏破を狙っていきます。



明日と明後日で、結果報告できれば良いなぁ。。。

終わりに。

クランはなんというか、自己肯定感が激烈に低く、ひょんなことで褒めてもらうと『これお金発生する奴かな?』とか相手に対して滅茶苦茶失礼な事を思い浮かべるクッソ面倒な性質を持ち合わせております。



本質や性質は簡単に変わりません、簡単に変わるぐらいなら人間は苦労しません。



むしろその欠点(だと本人が思っているポイント)を武器にうまく立ち回ることが望ましいのでしょうけれども、それでも自分自身に言い聞かせる意味でもう一度だけ、復唱しときます。




『自己嫌悪に負けるな』




と。。。



本日もお時間をいただきありがとうございました。