雑魚リーマンがギャンブル依存症を克服する為のブログ

ギャンブル依存症・安月給ザコリーマンが健常者へと歩む行動記録

【パン工場の裏側】特殊清掃業時代の思い出

天下一品大好き、宮園クランです。





今回は兼ねてから自分で勝手に宣言をしていた【1万文字以上記事】第一弾となります。なので多少ボリュームのある記事内容です。



私が思っている事を書き殴っても、「それは個人の感想ですよね?」と論破されてしまいそうなので、一時期働いておりました特殊清掃業時代に見えてきたパン工場の裏側事情について思いつくまま暴露をしていきます。



言い訳になりますが、けっして特定の製造メーカーを叩き風評被害を巻き起こすつもりはございません。



1年半の間、職務に従事してきて、様々な工場の内側を見てきた経験を脚色無く記すことで、少しでも有益な情報発信が出来ればと言う気持ちを旨に作成をしております。



前置きはこれぐらいにしておいて、それでは少し長くなりますが、お付き合い下さいませ。。。



※文字数が多い為、特殊清掃業の仕事内容とパン工場の実体についての二部構成に分けております。
 タイトルの“パン工場の裏側”のみ知りたい方は、下記より【4 害虫について】へジャンプ推奨です(今回本当色々と長いので)

1 業務内容

大学を両親に相談する事無く退学し、同棲している12歳年上の彼女とその子供を養う為に、当時の私は働くべく職場を探しておりました。



で、目を引いたのがとある清掃業のお仕事。食品加工工場のサニテーション業務がメインとの事。未経験者歓迎に加え、月収モデルが25万円前後だったのが凄く魅力的でした。


サニテーション(sanitation)とは


農畜水産物の栽培、飼育、捕獲、食品としての製造、加工から最終的に人間が摂取するまでの全ての段階において、食品の安全性、健全性、劣化防止を確保するまでのあらゆる手段のことを指します。食品衛生、あるいは環境衛生とほぼ同じ意。食品の加工、流通、貯蔵中の微生物、昆虫類、ネズミ、その他有害動物、さらには化学物質の汚染等を防止するために環境条件の系統的管理を行う必要あり。平たく言うと総合衛生管理みたいな感じですかね。



早速電話し働きたい意思を伝える私。彼女の家から近い職場だったこともあり、その日の夕方面接までこぎ付け(車中でのやりとりだけ)、2日後より働くことに決まりました。



前の不動産会社で働いた際もそうですが、未経験者歓迎であったりその癖給与が高額だったりすぐに働くことになる職場=ブラック会社という図式が成り立ちます。これからバイトや就職や転職を予定されている方には本当日本刀気をつけていただきたい。。。



基本的には日曜日が休みであり、それ以外は祝日だろうが年末年始だろうが問答無用で出勤となります。



月間これだけの業務を消化する事が出来ればOKという契約をパン工場と結んでいる為、稀にシフト調整をしつつお休みが貰える事もあります。が、基本業務以外に営業マンが別の案件(スポット業務)を後先考えずガンガン契約してくるので、いつもかつかつで殆どが週休1日のみなワークモデルでした。



また、パン工場にはラインというものがあり、コンビニやスーパー等に出来上がったパンを出荷する時間に合わせて、分単位で各工程ごとに時間が決まっています。



そのタイムスケジュールの合間を縫って、私たち清掃業者が現場に入り、再稼働迄の時間内に作業を行うのです。


一般的なパン工場でパンが出来るまでの作業工程


①中種(パンの元となるもの)を作る
②①を4~5時間発酵
③②に食塩やバターなどを加えてこねる
④③を分割し中間発酵
⑤④をパン用の型に入れ成形
⑥⑤を最終発酵
⑦⑥をオーブンに入れ焼く(焼成)焼き上がったら型から取り出し冷やす
⑧包装した後出荷



で、上記に関連した場所に入り私たち業者が制限時間内にサニテーションを行う訳です。



実態としては、清掃業とは名ばかりの肉体労働全振り業務でした(現に青色の繋ぎとヘルメットつけて作業してたし)各ラインごとに停止時間が決まっているので、曜日事に作業開始時間が異なり、出勤時間もバラバラ。夜勤は殆どありませんでしたが、慣れないうちはこれで体調崩すことも多々あり。。



特に毎週火曜日は上記③の作業区域であるオーバーヘッドプルファーの作業が確定している為、事務所入りが朝の4時半で5時スタート(8時前稼働の為約3時間休憩無しで通し作業)になります。職場に近いにもかかわらず4時起きです。ラインの関係で前日が晩10時終わりとかだとそれなりにシビア(殆ど寝れないから)


2 清掃場所しんどさランク

一つ一つ書いては説明してだと収集つかないので、歴代キツかった施工場所とその詳細をランキング形式で説明します。


第5位 勤務初日のブレッドクーラー

ブレッドクーラーとは、その字の表すが如く食パンを冷やす工程を言います。焼き上げた後、スライサーでカットしやすい温度にする為、冷蔵庫より少し温度が高い部屋の中を、長い長いコンベアで移動させ、その間で冷やす訳ですね。



私たちサニテーション業者が行う仕事の内容としては、受け皿及び軸部(コンベアを回す大きな立体の歯車のような部分)に堆積したパン粉を除去し、その後コンベアを稼働させ次亜塩素酸ナトリウムを浸した布でふき取る。読んだだけだと温く感じるかもしれませんが、これがまぁまぁしんどいんです。



軸部をやる人間が1人、受け皿をやる人間が2人の計3人で、制限時間がまぁまぁシビアなので、要領が分かっていないと高確率で時間が足りなくなります。事実過去私はそれで作業が遅すぎて無茶苦茶にドヤされてました。半べそかきながら必死でパン粉をかき集めては捨てる23歳。滑稽な事この上なし。。。



清掃時に使用する業務用掃除機は、まぁまぁに精度が高くたくさん一気に吸引してくれるのですが、それを凌駕するパン粉が所狭しと跋扈している為、すぐに容量パンパンになります(パンだけに)掃除機がいっぱいになったら中身をビニール袋に移さないと駄目で、これがやや面倒。取り出して入れ替える作業にちょく×2足をとられます。遅かったら普通に怒鳴られます。


第4位 勤務二日目のオーバーヘッドプルファー

作業工程④に該当するこれは、何が辛いって現場入りの時間が早朝5時半なんですよね。鬼のように早起きです。眠たいです。かといってうとうとしていると怒号が飛びます。朝工場に私たち以外の人間がいないので叫び声マシマシです。全ての工程にいえる事ですが、トロトロやってると罵声じみた指導がはいるのがすごくキツいです。なんならこの月火の連日で新規に入った方の6割が止めます。よぅ耐えたな私。



内容としては、OHP回りに付着している受け皿の清掃(鉄製でめっちゃ重い+狭いので出し入れが困難)<天井部やら壁やらに生えている管の清掃<OHP内部及びその周辺清掃の順にキツさが増して行きます。クランは全て経験しましたが、内部清掃の際タッグを組む先輩がめっちゃ怖かった。ほぼ同い年で普段は凄く人情味のある人なのですが、精度が低いとブチ切れられるので軽いトラウマでした。



また、この作業は休憩挟む事無く3時間強ぶっ続けで清掃をする為、かなり辛いです。特に水分補給を出来ない点とか特に。。まぁ作業中ははよ終わらさなきゃって焦燥感に駆られてそれどころじゃないのですが、開始直前と終了直後に尋常じゃない疲労感が蓄積されます。大学時代のシゴキ稽古に近いものがあります。まともな人なら、まず続かないと思う。。。


第3位 夏場の焼成区のオーブン関係全般

とにもかくにも暑いです。むしろ熱いです物理的に。。。清掃時は稼働していないとはいえ、スイッチを切ってから直ぐに冷めないので熱量が半端ないです。特にオーブン上部と内部は高温で、素手で触ろうものなら火傷負いかねない程の高温状態。2回程脱水症状で倒れましたが、お構いなしで作業は続きます。倒れる奴が悪い理論ホントコワイ。。



あと、焦げた油と業務用洗剤の匂いが身体につくのも結構慣れるまで大変でした。当時の私は12個上の彼女と同棲していたのですが、匂いが気になり必ず銭湯に寄って作業着をコインランドリーで洗濯してから帰宅するのを心がけておりました。連れ子とはいえ、帰宅してから「クランちゃんくさ~い」って言われるの、それなりにショックでしたしね。。。。


第2位 夏場の粉貯蔵サイロ清掃

サイロとは、パンの主原料である小麦粉を大量に貯蔵する大きなタンクの事。こいつからサイロ管を通ってミキサーに生地の元が送られるわけですが、年中フル稼働であるこの部分は諸事情により年に数回しか清掃に入る事が出来ません。



大体が真夏で、サイロ内は風通しが悪く蒸し暑さ限界MAX。且つここで螺子や工具等を落とすと回収が非常に困難で、且つ異物混入は食品加工上における最大の禁忌とされる為、いつも以上に神経を研ぎ澄ませて迅速に作業に望まねばなりません。



年に数回しかなく且つ経験地が薄い私は、この作業が物凄く嫌でした。先輩達も殺気立っていて、怒号が飛んで怒鳴られて作業して暑くて喉が渇いてしんどくて、まぁ地獄でしたね。二度とやりたくない(笑)


第1位 大晦日~元旦の21時間作業

これね。もう本当ね。2回ぐらいしか経験していないんですが、睡魔と肉体疲労がエグいんですよ。段違いに桁外れに、しんどさが飛びぬけている。



そもそも世間様の殆どがお休みで紅白とか見ながら年越しそば食って家でまったりしてる最中にですよ、他の事業所から応援部隊呼び寄せて、そんなに広くない事務所の中におっさんが10数名犇めき合ってですよ、夜の8時から翌日の9時くらいまで延々工場内にビニールとかシートとか被せたり切ったり包んだり囲んだりし続けるのって。端的に言って異様ですよね。コンプライアンスもクソもない、団塊の世代真っ青な強行業務に他なりませんでした。頭おかしい。。



いや、確かにメシ休憩とかタバコ休憩とかあって、13時間ぶっ通し作業ではないのです。ないのですが、事務所と工場行ったりきたりして、いつ終わるか分からずにずっとず~っと業務に従ているとですね、脳のどこかしらがバグってくるんです。文才なく文字で伝えづらく、分かりにくくて恐縮なのですが、ともかく正常でなくなってくる。あと眠いし。翌日のお昼とか私、ご飯食べずに50分ずっと寝てましたからね。この一連の作業も今後絶対やりたくない(爆笑)


番外編 個人的に楽だった施工場所 エアシャワー

エアシャワーってのは、クリーンルームなどの出入口に設けられる装置です。 清浄空気で満たされたクリーンルーム内に外部から人や物が入るとき、ごみやら異物やらを持ち込ませないように洗浄する必要があるので、室内と外部の間に、二重扉によって仕切られた小部屋を設けて、中に入ってきた物に清浄空気を吹き付けることで塵埃を除去する役割を持っています。 シャッターを閉めた後、壁面の吹出し口から空気を出して塵とかをぶっ飛ばすわけですね。



この吹出し口並びに内部のフィルターを交換・清掃するわけですが、私はなぜかこの作業がとても楽でした。いや、手を抜いていたのでは勿論ないのですが、なんというか。ちょうどいいスペースなんですね、ここ。広すぎず狭すぎずというか。そんな意味不明な先入観の元作業していたので、よく先輩にも褒められていました。



はい、以上で作業場所のしんどさランキングを終わります。他にもスポットでしんどい仕事はたくさんありましたが、ぶっちゃけキリが無いのでやめときます。興味がある方はご連絡ください。今も人手不足で困ってるみたいですし、関西圏在住の人なら余裕で紹介できますよ。正直給料はかなり高い部類だと思われます。なんなら今の私の会社の給料の倍近く当時は貰っておりましたしおすし。しんどさに見合った対価は、たぶんおそらくきっとひょっとして、得られるのではないでしょうか’(断言はしない)



大体これで半分くらいかな?箸休めになるか微妙な所ですが、清掃道具について軽く纏めます。。


3 現場に持っていく用具一覧

利用頻度高:業務用洗剤(ブレイクアップ他) 次亜塩素酸ナトリウム(殺菌用) ちりとり ブラシ ゴミ袋 モップ ウエス(洗剤塗布用・水用・空拭き用の為の布) ガラスケレン(床に付着したパン生地を削り取る奴) 業務用掃除機(めっちゃ吸う奴) 養生シート(高さ2メートルのビニールシートで、汚れたら駄目な所にかぶせる奴) マスカー(天井にテープで固定後床まで垂らすビニールの壁的な奴) 白服(粉だらけになった後、飛散防止の為作業着の上から着る) 安全帯(高所作業の際、落下防止の為の命綱的な奴) ライト付ヘルメット(暗所でも安心)
利用頻度低:ジェット(高圧で水を飛ばす為の発電機) バキューム(水とかヘドロとか吸い込む奴) 脚立(大中小+スーパーの4種) たけのこ(伸ばして壁に立てかけて使う足場) インパクトドライバ(MAKITA製 螺子を外したり付けたり鉄板に穴ブチ開けたりと便利な奴) 工具BOX(スパナやら色々) スクイージ(窓面清掃の際に使う小さい水切り的な奴) トラップ(虫用と鼠用の二種) 殺虫剤(下手に塗布しまくると混入の可能性がある為使いどころが難しい奴)



現場入りする前、事務所のガレージから施工場所に必要な道具をチェック表に記載しながら持っていきます。そして現場から事務所へ帰還する際も、持って来た道具が全て揃っているかを確認します。で、終礼前にガレージに道具が全て揃っているかどうかのチェック作業があるのですが、これがまぁだるい。。



カウントする事がではなく、全ての道具が確認できるまで帰れないというルールが、だるいのです。。。



持って行った道具が足りない=現場(工場)のどこかに置き忘れている→万一製造ラインの上とかに乗ったりして混入したらやばい←左記が理由です。



過去、これは実際にあった話で、道具チェック用のボールペンをコンベア部分に落とした事態が発覚した後、破砕された欠片を一つ残らず復元できるまでメンバー総出で探し回ったことがあるそうです。拘束時間はそれだけで4時間越えたって聞きました。。まぢやば谷園。。。



私がいた頃はそのような大事に発展する事件はなかったです。ですが数え間違いや置忘れ等で10分15分時間が伸びるのがクッソ鬱陶しかったです。


4 害虫について

食品を取り扱う所には必然、虫が沸きます。パン工場に発生するのは主にコクヌストモドキ・チャタテムシの二種。



蛍光灯付近やエレベーター内部等、フェロモントラップが工場の至るところに設置されており、前者は大抵それにくっついている事が多いです。



OHPの項目でも説明した、業務用掃除機(通称バキューム)にて粉ごと吸込む→圧縮エアガンを用い機械内部や手が届きにくい箇所を吹き飛ばし、またバキュームで吸い込むの繰り返しをしっかりと行えば、大量発生はまず防ぐ事が出来ます。



しかし、問題は後者であるチャタテムシの発生箇所特定・防止について。こいつらは食菌性の昆虫であり、カビが発生しやすい春・秋口にどこからともなく沸いてきやがります。



1~2mm程度の非常に微小な昆虫ですが、カビや塵埃に何百何千匹と群生している様は、ホラー通り越して狂気です。1ヶ月程放置されカビたパンに巣食う様を目撃してしまい、私はその日ご飯を食べる事が出来ませんでした。。マッハグロかった。。。



また厄介な事に、こいつらがたくさん生息していることが確認されたとしても発生源の特定が困難な場合が多いのです。



私がメインで出入りしていた工場の場合だと、低温倉庫や冷蔵庫周辺、天井裏、空調設備の内部(もしくは裏側)など結露の生じやすい箇所で発生していることが多いですが、どんなに全力で清掃を行っても一向に減らない事象がひっきりなしにありました。



あまりにも個体数が多いので強攻策として、普段は使わない防除用の殺虫剤を施工項目に導入したりもするのですが、発生源の特定と清掃(特にカビの除去)を併せて行わなければ大きな効果は見込めないのです(結局原因分からなかったし)



さて、ここからが本題。



これだけ必死になって全力で除去作業を行ったにもかかわらず全滅出来ない現実は、どういう事態を引き起こす事になるでしょうか?



十中八九混入してます。「これ絶対入ってるよね」ってやつです(違う)



食パンに関しては恐らく大丈夫でしょう。白い部分が多く目立ちやすいし、むしろ虫よりカビが発生しやすく、クレームに繋がりやすいのを工場側も分かっている為、異物混入を徹底しております。



ですが、食パン以外のパンは基本オーブンで焼いて茶色になります。唯でさえ1~2mmで小さく茶色なこいつらが混入でもしたら、注視しても普通の人はまず気がつかない可能性特大です。そもそも混入している前提で食べる人とかほぼいないだろうし。。。



昔のB級映画宜しく、体内摂取した後に卵が孵化しておなかがパーン☆☆みたいなことにはなりません。専門家によれば深刻な病気や感染症を引き起こす前例も、幸い無いそうです。



でもね、かといって虫が混入しているパンって、正直嫌じゃないですか?僕は違いません(全ギレ)



以来、ここ9年間ぐらいはコンビニやスーパーで売っているパンは一切食べなくなりました。昔の話なので衛生環境が改正され、もっとちゃんとしているのかもしれないけど、私は嫌です。街のパン屋さん以外で売っているパン以外は、絶対に食べたくないです。安全かもしれませんが、当時のイメージが先行してしまい、どうしても躊躇してしまい、結果食べません。


5 公にならない人身事故について

ベルトコンベアに手を巻き込まれ腕部欠損・損傷する事故が、1年半の間に計2回ありました。



酷い方に関しては、片手が挟まり引き抜こうとしてもう片方も挟まり、肘まで巻き込まれ複雑骨折し、肉とコンベア部部分が合致しすぎて最終的に切断し離す、までありました。



橋を建設する際、現場の人間が海に落下して死亡する事故が数の割に一般には浸透していないのと同様に、基本コレ関連も公には出てきません。単純作業と侮ること無かれ。単調な作業を長時間行うことによって、慣れも加わって判断能力が低下し、大事故が目の届く所で起こっているのが現実です。



私自身も当事者になりかけましたし。サイロに閉じ込められ、ドアが密閉した状態で天井から小麦粉がドバドバ降ってきて生き埋めになりかけたり、オーブン内部にて洗剤の混ぜ合わせによるガス発生の副作用で一酸化中毒になりかけたり。。マイナンバーの導入により、今でこそ社保完備されてるとはいえ、就業当時そのようなものは一切ありませんでした。命が幾つあても足りないと思い、結果辞めるに至ります。続けていなくて良かったなぁと稀に思います(先日バイトで入ろうとしておりましたが)


6 終わりに

如何でしたでしょうか。



ダラダラと書きなぐった感が否めなくてアレなのですが、これらは紛れも無い私が経験してきた事実です。



読者様や有名ブログをちょくちょく見ているのですが、本記事同様の内容が無かった為、新しいのでは?と思い、まとめてみました。



ちょっとした暇つぶしになったのであれば、嬉しい限りです。最後まで読んでくれて感謝。。



本日もお時間をいただき、ありがとうございました。



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ギャンブル依存症へ
にほんブログ村